STEP 1

カメラ・編集・ギャラリーの3タブ

iOS版の画面下部には「カメラ」「編集」「ギャラリー」の3つのタブがあります。撮ってすぐ編集、編集した写真の見返しまで、アプリ内で完結します。

編集タブ。ヒストグラムとEXIF表示、下部にカメラ・編集・ギャラリーのタブ
STEP 2

ブランドとジャンルで探す

フィルム選びはブランドタブ × ジャンルの2段構え。Nothing、Nubia、TECNO、Honor、Huawei、Leica、Meizu、OnePlus、Samsung、Xiaomi、vivoなどのタブに加え、ジャンルで絞り込めます。

ブランドタブとジャンルでフィルムを絞り込み
STEP 3

調整・エフェクト

コントロールパネル上部の調整・エフェクト・透かし・プリセットのタブで編集機能を切り替えます。

STEP 4

編集前後の比較

「比較」を選ぶと、画面が「編集後|元画像」のスプリット表示になります。

比較モード。編集後と元画像のスプリット表示
STEP 5

透かし(ウォーターマーク)

「透かし」タブで、写真の下部にカメラブランド風のフレームを追加できます。EXIFから機種名・焦点距離・絞り・撮影日時などを読み取り、自動で印字します。

透かしフレーム。EXIF情報を自動印字
STEP 6

写真の保存

画面右上の「保存」ボタンで編集結果を書き出します。

ヒント

操作に迷ったら画面上のガイドヒントに注目。初めての方でも迷わず使えるよう設計されています。

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